#09: Goal of the Week (Jan 25)
Our Goal of the Week: Tribe goes to Gather kick-off!
We're aiming to have our website/database for the participants up and running by end of week.
There's a lot on our mind this week! Many small tasks:
Learning how to respect the relationship we have with our art, as pointed out by one of our mentors, Mr David OReilly. Treating it as a real relationship and making sure it grows, so we don't burn out and grow to hate making cool stuff or just stuff in general as time goes on. We feel like that's a super important thing we had never even considered till it was pointed out to us.
If we neglect treating what we love well, we could actually grow to hate it, and nope, we definitely do not want that!!!
In order to establish a better relationship with our craft we have resolved to try a makeshift situation where we try and date a hypothetical representation of our art (see image here above). We've named them coffee baby. We are looking to develop healthy relationship habits like spending just enough time together, listening when one is genuinely tired and doesn't want to hang out and helping each other grow. We hope we can treat them well so that they do not dump us, and that they treat us right as well. We shall maintain the good state of this teddy and make sure no harm comes to them. They are also now our team mascot because Tabi's cat said no to taking on that role.
目からうろこが落ちるようなエキサイティングな第3週目のメンターシップ!短期間に盛りだくさんの出来事が!これまでの挑戦や成果、発見をご覧ください。
私たちの第3週の目標は、THUトライブに“TribesGoesToGather”を宣伝して回ることでした。
金曜日のトライブセッションは、熱く刺激的で、”残りの数日で目標を達成するぞ”とやる気を与えてくれました。私たちは、自然の中で見つけた素材で作ったアート作例をシェアしました。ひとつは、THUのメンターによるもので、このセッションにも参加して、私たちと一緒に作品を公開してくれたのです。現在この実験にTHUトライブの人たちが参加できるように、データベースとウェブサイトの立ち上げ準備に奔走しています。なので今週の前半には、参加方法や、見つけたものの提出方法などに関して、もっと詳しい情報をお届けできるはずです。私たちは、すでにDiscordで#togather-with-the-tribeチャンネルを開設しています。お知らせは、そちらで発表します。これからの3週間は、このプロジェクトの開発にとって非常に重要な時期となります。初めて他の人たちと積極的に関わるようになるからです。私たちが“Togather”のビジョンをこつこつと作っている間にも、参加者のみんなが採集やシェアをして前進させてくれるでしょう。これからは、メンターシップを通して、デジタルと3D世界でのストーリーの発信や実験にも少しずつ力を注ぎ始めることになります。
じゃあ、第3週について話そう!今週のメンターシップから、何を発見し、何を学んだのかを。
The team had a lot they want to achieve this week:
Dilruba(ディルルバ)と一緒に”Togather”のスタジオを見てみよう。今週、彼女は何を学んだのかな。
エキサイティングな冒険の旅が始まります。この門出にあたって、私たちは”Kawia”チームに次の質問をぶつけ、直感的に答えてもらいました。各自の個性に関して、ものすごい見識が得られました!:)
この分野で成功を収めた一流のメンターを通し、自分たちのレベルを業界スタンダードに引き上げたいと思います。
また、これから行われるオンラインでのやりとりを通じて、私たちの自信も高められたらと期待します。
もっとも苦労しそうなことは、不安にどう対処するかだと思います。私たちに差し出された、成長のチャンスを与えてくれるこのプラットフォームはものすごく大きくて、すごい人たちが集まっているから、できる限りのいい形でKawia(カウィア)を共有し、みんなを喜ばせたいです。
STLの最高に気に入っている点は、まさに、憧れの人たちに会って指導が受けられることです。それだけでも超感動ものです。おまけに、同じ業界にいる人たちと、新しく仲間になれることも楽しみにしています!
私たちが、今ここにいて、こうやって活動していること自体が、これ以上ない驚きです。今でさえ爆発しそうな気持ちをなんとか抑えて平静を保とうとがんばっているところ 😂。一方で私たちの成果を披露できる3月が、ものすごく楽しみでもあります。プロジェクト全体が形になるのを、待ち遠しく感じます。
What better way to introduce the finalists to the Tribe than through a special edition of Kanpai! Our very own Shuzo sat down with Lydia (and Tabi, in wifi-deadzone spirit) to chat about all things Kawia's Adventure ;)
Watch to see highlights and get inspired!
エキサイティングな冒険の旅が始まります。この門出にあたって、THUは”Icebreakers”チームのみんなに次の質問をぶつけ、直感的に答えてもらいました。彼らの率直な反応には奥深い見識が感じられ、刺激を受けました。:)
Christoph(クリストフ): すごい人たちとのつながりと、自分の経験から得られるであろう有益だけど小さな学びの欠片か、もしくは経験豊富なメンターから聞くことでしか得られない有益な知識。
Alexandra(アレクサンドラ): メンターとTHUトライブメンバーの両方から意見が聞けるのを楽しみにしています。驚異的なスキルを持つ人たちから、制作途中で意見をもらえるなんて、めちゃくちゃ貴重なこと!
Stephan(ステファン): 自分のビジョンを徹底的に吟味して、それを形にする方法を知りたい。できれば、アーティストとして自分が進むべき真の方向性も見つけたい。
Christoph: 共通のビジョンを見つけ出すことかな?みんなほとんどの部分を理解しているけど、いろいろなアイデアを持つ人たちとチームとして仕事をすれば、かならず摩擦が生じるもの(すでに何度かあったけど)。そこを乗り越えて一貫したプロジェクトを完成させることが、いちばんの難題だと思います。
Alexandra: 日々のレベルで生産性を維持することが、このところ自分が苦労している点です。
Stephan: よきディレクター、よきリーダーであること。リーダーの経験はあるけど、これだけの規模で、これほど外から見られる形では初めてなので、とにかく自分に対してもチームに対しても誠実にやっていきたい。
Christoph: 大好きな人たちと何かに取り組むこと。
Alexandra: いつも意見の交換会がとても楽しみ。自分たちのプロジェクトを新しい光で照らして見ることができて、よりよい作品にできるから。それから、この物語を全力で語ることも楽しみです。
Stephan: 自分の頭の中のカオスを、どうしたら意味のある形にできるかをメンターたちと一緒に考えて、このプロジェクトに命を吹き込むこと。そして、完成した作品を見てくれた人たちに喜びの表情が浮かぶのを楽しみにしています。
Christoph: いちばん驚きそうなことは、STLが私たちにもたらしてくれるチャンスと可能性。言ってしまえば、プロジェクトもメンターシップも「予測がつく」ものですが、この経験が、次にどんな旅へつながってゆくのかは見当も付きません。
Alexandra: 週が変わるたびに、新しい道、新しい冒険がいくつも示されること。どの週にも驚きが待っているはず。
Stephan: 正直言って何も思いつきませんが、それがいいんです!その方が出会ったときの驚きが、何倍にもなるから。
エキサイティングな冒険の旅が始まります。この門出にあたって、私たちはチームのみんなに次の質問をぶつけ、直感的に答えてもらいました。Dilruba(ディルルバ)のざっくばらんな回答は、このメンターシップに彼女が期待しているものを、じつに明確に照らし出しています。
クリエイティブなボールをいくつも育てて、ストーリーの語り手として自信を付けること。スキルを磨き、スタンプで遊びツールを使う喜びを分かち合いたいと強く願っているクリエイターたちとつながるチャンスだと考えています。このアイデアに共感してくれた人々との交流のなかで、このツールからどのようなエモーションが湧き上がるのか、本質や初期衝動を深く理解したいと思います。このメンターシップで、ツールの優れたところを確かめ、プロジェクトをリードする上で、強い意志と明確さをもって行動できるようになりたいと考えています。
プロジェクト管理です。このようなプロジェクトをリードするのは初めてだし、これまでコラボしたことのない人たちにも参加してもらっています。自分の時間を管理して、楽しく、生産的で、効率的なやり方で仕事に注力できるよう、みんなを励ましてゆきたいと考えています。このプロジェクトは遊びが強みになると思っています。これまでの経験からもそう思います。管理能力を身につけてチームとしての遊び時間を、より価値あるものにできればと願っています。
クリエイターのみなさんに、このプロジェクトを公開することです。これまで、ツールの採集は孤独な作業で、シェアする相手もごく身近な人たちだけでした。今回多くの人に声をかけ、たくさんのコミュニティーとつながり、学び成長する大きなチャンスが巡ってきました。自ら探してきたものに刺激を受けて、新しいツールを作り、それを使って人々が創造したものを鑑賞するのは無上の喜びです。すでに、私のメンターの一人はそのブラシを試してくれています。最高の気分です。
正直言って、すべて。この2週間で、すでにGoogle Hangoutsを使って強烈な刺激を受け、多くの意見交換ができました。みんな離ればなれですが、成長したい気持ちと助け合いたい気持ちは同じ。THUがこんなに愛情に溢れた結束の固いコミュニティーだとは知りませんでした。すごく献身的にクリエイターを支え、力を与えてくれます。
What better way to introduce the finalists to the Tribe than through a special edition of Kanpai! Our very own Shuzo sat down with Stephan, Alexandra and Christoph to chat about all things Icebreakers ;)
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